山口県山口市 太陽光発電・オール電化・リフォーム店

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湯澤慧(ゆざわけい)が入社しました

お知らせ
2022/04/15

新しい仲間、「湯澤慧(ゆざわけい)」が入社しました!
アフターメンテナンスを担当します。
みなさま、どうぞよろしくお願いします!

詳しいプロフィールはこちら

【LINEお友だち限定】ご紹介キャンペーン

お知らせ
2022/04/01

エボリューシュンとLINEでお友だちになってくださっている方へ
エコキュートのご紹介キャンペーンを実施します!

※山口県内(弊社営業区域)のお客様限定
※期間は1月31日(火)まで

【キャンペーン概要】
LINEお友だちの皆さま
エコキュートに興味がありそうな方をご紹介いただけませんか?

ご紹介していただいたお客様が当社でエコキュートを設置されたら、ウルトラファインバブルアダプター(取付込み)、もしくは3万円ギフトカードをご紹介者様かご紹介先様にプレゼントします!

応募方法は「電話」「メール」「LINE」のいずれかをお選びください。

以下の内容を電話、メール、LINEでお伝えください。

【1月LINEキャンペーン】
ご紹介者様のお名前:●●●●
ご紹介者様の電話番号:000-0000-0000
ご紹介先様のお名前:●●●●
ご紹介先様の電話番号:000-0000-0000

■フリーダイヤル:0120-857-361

■メール:info@evoryushun.com

■LINEでの応募はエボリューシュンのトークルームからお送りください。

サンデー山口に掲載されました

お知らせ
2022/03/30

2022年3月30日のサンデー山口にエボリューシュンの「COOL CHOICE」(クールチョイス)の記事が掲載されました。

「COOL CHOICE」(クールチョイス)とは、家庭や職場など日常生活の中で、脱炭素社会づくりに貢献する製品への買い替えやサービスの利用、ライフスタイルの選択など、温暖化対策に資するあらゆる「賢い選択」を促す国民運動です。

メディア掲載・活動実績ページはこちら

令和4年度山口市安心快適住まいる助成事業のご案内

お知らせ
2022/03/29

令和4年度山口市安心快適住まいる助成事業の内容が公開されました。今年度から子育て世帯に対する加算が廃止され、デジタル商品券で受け取る場合は5%加算されます。

【概 要】
市民が安心して快適に長く住み続けられるように、市民が市内施工業者を利用して行う、現に居住する家屋または工事完了後に転入・転居しようとする家屋の住宅リフォーム工事(工事着手前の申請が必要となります。)に対して、市内共通商品券で助成します。

【助成内容】
■紙商品券で受取の場合:工事金額の10%(上限20万円)
■デジタル商品券で受取の場合:工事金額の15%(上限30万円)

【申請期間】
令和4年5月16日(月曜日)~
予算がなくなり次第終了となります。

山口市限定ですが、リフォームをご検討中の方はぜひご活用ください。

詳しくはこちら

NHKの嘘!(太陽光パネルの大廃棄時代は来ません)

お知らせ
2022/03/23

2022年1月14日、NHKで「太陽光パネル“大廃棄時代”がやってくる」というニュースが報道されました。

こんな報道がされると、これから太陽光発電を検討、設置される方は不安になりますよね?

でも大丈夫です!
そんな時代は来ません!

今回はNHKが報道した「太陽光パネル“大廃棄時代”」の嘘と、太陽光発電を安心して検討、設置していただけるように正しい情報をお伝えします。

太陽光パネルの寿命は20年〜30年だから、設置して20年〜30年後には新しいパネルへ入れ替えが多くなる。よって太陽光パネルが大量に廃棄される(※1)

とNHKで報道されました。

2012年から固定価格買取制度が始まって以来、太陽光発電は急速に普及しました。2012年頃に設置した太陽光パネルが寿命(20年〜30年)を迎え、2030年半ばには大量に廃棄されるんじゃないかということが背景にあります。

まず「太陽光パネルの寿命が20年〜30年」というのが間違いです!

太陽光パネルの寿命が20年〜30年と聞くと、多くの方は発電量がゼロになってしまうというイメージを持ちますよね。

実際に20年〜30年経過すると発電量は落ちますが、ゼロにはなりません。

各太陽光パネルメーカーは出力保証をしていて、最低の発電量を保証しています。

【現在販売されているパネルの出力保証】
20年〜25年 約80%

【2012年頃に販売されたパネルの出力保証】
国内メーカー 10年 約90%
海外メーカー 25年 約80%

各メーカーの出力保証を見ると、1年間の劣化率は約1%
発電量がゼロになるには単純計算で約100年かかります。
(実際の劣化率はもっと低いです)

20年〜30年後でも、劣化はするが発電するということです。

もちろん電化製品なので途中で劣化率が上がることもあると思いますが、
寿命(発電量ゼロ)が20年〜30年というのは明らかに間違いです!

結論としては太陽光パネルは一生モノということです!

そして、もう1つのポイントが「固定価格買取制度の終了」です。

2012年に設置した場合、産業用は2032年に、住宅用は2022年に固定価格買取制度が終わります。

売電価格が下がり、売電収入が減ってしまったので、太陽光パネルを廃棄したい方が増えている(※2) 昔のパネルは効率が悪いので、新しいパネルに入れ替えが進む(※1)

と報道されています。

入れ替えもほぼ起きないし、廃棄もされないです!

設備費用を回収(約10年前後)した後、太陽光で発電した電気はずっとタダで使えます。
※パワーコンディショナの費用だけは必要

売電が終了している発電所は

 設備費用を回収できている = 0円の電気

使いたいですよね!
捨てないですよね!

家庭でも同じです。
電気代が高騰している現在、0円の電気が使えればとてもうれしいですよね。

ここが太陽光発電の大きなメリットです!

固定価格買取制度が終了して、売電収入は減ってしまいますが、自家消費で0円の電気を使えるので、買う電気が減り電気代を節約できます!

今後、電気自動車の普及や新型コロナウイルスで生活様式が変わり、自宅にいる時間が長くなって、電気の使用量が増えていくことが予想されます。また昨今の世界情勢で石油、石炭、液化天然ガス(LNG)が高騰していて、電気代も高騰しています。

これからの電気代が心配、気になっている方はぜひ一度、太陽光発電の設置を検討してみてください。太陽光のリース契約をすれば、初期費用ゼロで、1円も手出しなく太陽光発電を設置できますよ!

(※1)【引用】 太陽光パネル“大廃棄時代”がやってくる

(※2)【引用】 どうする!? 太陽光パネルの“終活”

エナジー通信3・4月号を発行しました

お知らせ
2022/03/04

「つだが聞く」ではちゃばちゃば麺処(ラーメン屋)の小井ご夫妻にインタビューしました。
小さな子どもでも安心して食べられる塩分の少ない本格的な豚骨ラーメンを作られていて、ラーメン作りのこだわりが感じられるインタビューになっています。

↓↓↓YouTubeでもご覧いただけます↓↓↓

また「松井のぶらり山口探訪」では美味しいと評判のとてもおしゃれなパン屋さん『Pois1213』さんをご紹介していますので、ぜひご覧ください。

詳細はこちら

太陽光発電(新築時の)説明の義務化!!

お知らせ
2022/03/02

太陽光発電は新築時につけた方が間違いなくお得です。しかし現状では新築の8割がついていないので、ほとんどの方が損をしてしまっています。理由は太陽光発電の正しい説明を受けていないからだと考えられます。お客様の損にならないように、新築時には太陽光発電の説明の義務化を進めるべきと考えています。

YouTube動画を見る

太陽光発電は大ヒット商品!?

お知らせ
2022/02/22

山口市の原田様に太陽光発電設置後のインタビューをしました。
「太陽光発電は大ヒット商品!?」
ぜひご覧ください!

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最近の電気代、高くないですか?

お知らせ
2022/02/16

最近、電気をこまめに消して節約しているのに、

「電気代が高いなー」

と感じることはありませんか?

電気料金の内訳は以下の4つです。

・基本料金
・電力量料金
・燃料費調整額
・再エネ賦課金

実はいま「燃料費調整額」が過去最高に上がっているため、電気代も上がっています。(再エネ賦課金も毎年上昇しているのですが‥)

今回は、電気代が上がっている要因の1つである「燃料費調整額」についてお伝えします。

■ 燃料費調整額はなぜ上がっているの?

電気をつくる方法は火力、水力、原子力などいくつかありますが、日本は約75%の電気を火力発電でつくっています。

火力発電を行うには燃料が必要です。燃料の価格は常に変動するので、その分を毎月の電気料金に反映させる制度が「燃料費調整制度」です。燃料の価格が上がれば電気料金は割り増しされ、逆に燃料が安いときは割り引きされます。

現在、燃料の価格は高騰しています。その結果、燃料費調整額も高騰してしまっているのです。(電気も上がっていますが、同時にガスや石油はそれ以上に上がっています。)

■ 津田自宅の電気代

こちらは津田の自宅の電気代(令和3年1月分と令和4年1月分)です。

電気使用量
・令和3年1月 1,335kWh
・令和4年1月 1,291kWh
※電気使用量は  45kWh 減っている

電気代
・令和3年1月 24,350円
・令和4年1月 28,102円
※電気代は   3,753円 上がっている

なんと電気の使用量は減っているのに電気代は上がっています。”ビックリ” ですよね!

これは先程の燃料費調整額が原因です。

燃料費調整単価
・令和3年1月 1kWhにつき -2.40円
・令和4年1月 1kWhにつき  1.59円
※昨年と比べて3.99円差があり、たとえば電気使用量が1,000kWhなら燃料費調整額は約4,000円値上がりしたことになる

燃料費調整額
・令和3年1月 -3,204円
・令和4年1月  2,052円
※昨年と比べて電気代が5,256円値上がりしたことになる

 

電気代は燃料費調整制度があるため、火力発電の燃料の値段で大きくかわります。昨年と比べて、燃料費調整額で電気代が5,256円も値上がりしてしまっているので、電気をこまめに消して節約しても、電気代を下げることはなかなか難しい状況です。

そこでおすすめしたいのが太陽光発電です。大きな節約効果が得られます。太陽光発電にはリース制度があり、初期費用ゼロで月々のリース料金だけでお手軽に設置できます。電気代のストレスが少し減るかもしれません。

最近、電気代が高いなと感じられている方は、ぜひ太陽光発電の設置を検討してみてください。

ランチ会を行いました

お知らせ
2022/01/29

昨日、ランチ会を行いました。今回は山口市道場門前にある「西京げんや」(2回目)さんです。
前回は上ひつまぶしを注文しましたが、今回は上うな重を注文しました。

「西京げんや」ホームページ

「西京げんや」フェイスブックページ

「外はカリッと、中はふわっと」
やっぱり美味しかったです!